YFC | ヨリイフィルムコミッション BLOG

寄居町を映像を通してPRしたいと立ち上がったのがYFC。
そんなYFCの事務局が不定期に情報発信中!

2014年も、良質な作品を。


「泣いても笑っても」
本日限り

2013年の大晦日
終わりよければ…にいたしましょう


がんばろう!! 代表でございます。



子供たちも「冬休み」に入り
街の中も慌ただしくなっております


我々も「安全運転」と

子供たちにも
"一時停止"や、"自転車の注意"を促したいものです


今年もいろんなことがありました

感動作品にも恵まれ
『YFC』といたしましても、本当に充実した1年でした


今朝はこんな話題をネットニュースから


【「笑う」よりも効果的!「泣く」ことで得られる5つの効果】


■ はじめに

普段生活していて、「泣く」ことはありますか?

泣くのは恥ずかしいこと、カッコ悪いことだという認識から
「泣いてはいけない」と考える人もいるかもしれません。

でも実は、「泣く」ことには大きな意味と効果があるのです。


ここでは、「泣く」ことで得られる5つの効果について紹介します。


■ 効果1:リラックスした状態になる

泣いた後、妙にすっきりした気分になって
楽な気持ちになった覚えはありませんか?

それは体がリラックスしているからなんです。

リラックスした状態とは
「副交感神経が興奮状態にある」ことを指します。

副交感神経は「休息の神経」と呼ばれ
活性化すると血管を広げ血流がよくなるため、身体がリラックスした状態になります。

人は泣くと、脳の血流が増加し
これが極端な副交感神経の興奮状態を引き起こすため

泣くことでリラックスした状態になれるのです。


■ 効果2:ストレスを減らす

人は精神的ストレスを受けると
「コルチゾール」という副腎皮質ホルモンを分泌します。

涙は、この「コルチゾール」というストレス成分を低下させる作用があることが
科学的にもはっきりと証明されています。

ストレスは体の毒素ですから
泣いてこの毒素を吐き出しさっぱりしてしまいましょう!


■ 効果3:安眠効果

思いっきり泣いた後に眠たくなってしまうことはありませんか?

泣くことで体がリラックスすると述べましたが
リラックスした状態は安眠にも繋がります。

私たちは眠るときに
泣くときと同様に副交感神経を働かせているからです。

眠れない日には、何か泣ける映画を見て副交感神経を働かしてみると
ぐっすり寝ることができそうですね。


■ 効果4:やる気を出す

泣くことは、人の覚醒状態を作り出す「セロトニン神経」を活性化させ
やる気を出させてくれます。

この「セロトニン神経」が働かなければ
体がだるくなったり、やる気がなくなったりしてしまいます。


■ 効果5:キレイになる

泣いた次の日は
目が腫れてしまってキレイになるどころじゃない!と思うかもしれませんが

泣くことは美容にもプラス効果を発揮します。

涙は詰まっている涙腺を掃除してくれるので
泣くと涙腺の汚れが流され循環がよくなります。

そして、涙を流すことで
余分な水分が排出され、顔のむくみがとれる効果があるのです。

ですから、泣くことには小顔効果があるとも言われているんですよ。


■ 「笑う」ことより効果あり!

最近の研究では
「泣く」ことは「笑う」ことよりもストレス解消・リラックス効果が高いといわれています。


■ おわりに

「泣く」ことにマイナスイメージを持っている人が多いと思いますが
「泣く」ことは、こんなにもプラス効果を生み出してくれるものなのです。


泣ける音楽、映画、漫画…

自分のお気に入りのやり方で、週に1度くらい
「泣く日」をつくってみてはいかがですか?


(23日 nanapi)



NHK『あまちゃん』
映画『そして父になる』と

「"恋チュン" 商店街×1,000人 LIVE」(YouTube)


なんと言っても
今年はこの、2つの作品+イベントだったように思います

そして、また今年も
たくさんの方々とお会い出来ました


また来年も
みなさんに、ワクワクをお届け出来ますよう

みんなで頑張りたいと思います



今年も1年間
YFC ヨリイフィルムコミッションをご支援いただき

また、ブログをお読みいただきまして
ありがとうございました。


皆様にとりましても
素晴らしい2014年が訪れますように!




がんばろう!! 積み重ね!!
スポンサーサイト
  1. 2013/12/31(火) 10:28:14|
  2. YFCの取り組み
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

アキが残していった、大切な教え。


週の真ん中・水曜日
後半はまた、お天気良さそうです

されど気温は上がりません
暖かくしてお出かけください


がんばろう!! 代表でございます。



今朝は感動のネットニュースをひとつ


【『岩手』街を人を変えた「あまちゃん」】


NHKの朝ドラから生まれた「あまちゃんブーム」。

舞台となった岩手県久慈市で
観光客を前に実際に海に潜っていた「高校生海女クラブ」の4人に

肌で感じたドラマの波及効果と
"あまちゃんの町"の未来を語ってもらいました。


ドラマが9月に終わり、冬を迎えた久慈市。

日が沈むと、中心部でさえ人けはなく静けさに包まれる。

"あまちゃんビル"として知られる久慈駅前ビルも来年度の解体が決まった。

しかし辺りを見渡せば「あまちゃんのロケ地です」と
ポスターや立て看板が躍る。


集まってくれた海女クラブの4人も、活気に満ちていた。

「アキちゃんだ!ってよく声をかけられました!」。

女子高生らしくはしゃぎながら
この1年の"潮騒のメモリー"を笑顔で語る。

クラブは約8年前、市観光物産協会が始めた。

ドラマの主人公アキと同じハチマキ、かすりはんてん姿の女子高生が
名産品の販売など観光PRを行う。

夏場は、劇中でアキも潜った小袖海岸(同市宇部町)で
観光客を前に素潜り漁に挑む"リアルあまちゃん"だ。

昨年も参加した高校2年の中川沙耶さん(17)は
「今年できた小袖への直通バスは、いつもすし詰め」と回想。

同じく2年目の高校2年、中野百瑛(もえ)さん(17)も
「たくさんの都会のお客さんが、凄い、凄い!と見てくれた」と

地元の"じぇじぇじぇ"な過熱ぶりを語る。

自分たちもまた、ドラマにくぎ付けになった。

「去年まで、普通にド田舎としか思えなかった」(中川さん)という
故郷の何げない風景や地味な漁港が

画面の中で見違えるような輝きを放つ。

ドラマに影響されクラブに入ったという高校1年の日ノ沢穏(やすき)さん(16)は
「卒業したら一刻も早く東京に脱出したいと思っていたけど、久慈のことが好きになれました」という。

初体験の素潜りで、日ノ沢さんはおぼれてしまった。
「でもその後、海女さんが一生懸命助けてくれて、できるようになったんです」。

その時、観光客から掛けられた「頑張ったね」の声が忘れられないという。

ドラマは久慈市全体を明るい雰囲気に包んだ。

つらい東日本大震災の体験から
前を向くきっかけをもらった人もいる。

高校1年の小田彩さん(15)は両親の職場が全壊した。

「茶色い波が押し寄せ、次の瞬間湾の水がなくなった。
かと思うと大きな波が来て、湾が渦潮のようにうねった」と脳裏にこびりつく恐怖の光景を語る。

金銭面から、進学の夢にも影が差した。

学費の足しにしようと海女クラブに加入したが
他のメンバーは「最初は暗く、無表情だった」と振り返る。

でも活動を通じ「今はいつも笑っている」と周囲から言われるようになった。

中野さんは
「他の地区に比べ何にもないけど
人のつながりがメッチャ強いのが、久慈の何よりいいところ。

ドラマでもそこが描かれて、今年はこの町の温かさをあらためて実感できた」と話す。

海女クラブは今や「ご当地アイドル」状態。

劇中よろしく、地元鉄道の車内でイベントを行うなど活動の幅を広げる。

でも「自分の手でやってる感じじゃないし…」と
中川さんは満足していない。

「ブームに乗った形でなく、今度は私たちの力で、久慈の未来を築いていきたい」と話す。

小田さんは「大学に行けたらバイオテクノロジーを研究して
久慈だけでとれる名産品を育てたい」という夢を教えてくれた。

他のメンバーの夢は多彩だが
「将来は久慈をもり立てたい」という思いは共通。

「あまちゃんがなければ、こんな気持ちにならなかった」と中川さんは言う。

あまちゃん狂騒曲は、一区切りを迎えた。

だがこれからは、ドラマをきっかけに生まれた大勢の"アキ"が
愛すべき故郷をさらに輝かせる。

(9日 Yahoo・スポニチ)



このドラマがもたらした最大の功績は

たくさんの原石たちが
自ら、輝きを放ちはじめたことではなかろうか?


アキが
「あまちゃん」が残していったものは

確実に
アキの後輩たちが受け継いだ。




がんばろう!! アキ!!






  1. 2013/12/11(水) 07:15:07|
  2. その他
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

その「殻」は、壊せたのかぃ?


はぃ
12月も第2週に入りました

「針供養」の日曜日
"道具"への感謝も忘れずに


がんばろう!! 代表でございます。



早いですねぇ
もう、8日ですって


クリスマス・シーズンに向けて

また街中、賑やかに
慌ただしくもなりますが


今年の「仕上げ」を各人
振り返りながら

年末まで
元気にやってゆきたいですね



さて、先週・金曜日
「埼玉新聞」さんに掲載していただきました

『寄居 "恋チュン"×1,000人 PV』


こちらも、今年を振り返る上で
やはり外せないものの一つでもあります


【2013.11.24 大ライブ ver.】
http://m.youtube.com/watch?a=&feature=youtu.be&v=3JGRg8nIzK0&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3D3JGRg8nIzK0%26feature%3Dyoutu.be%26a%3D

【寄居町に来てね!PR ver.】
http://m.youtube.com/watch?v=yZB3IUtgwUQ&gl=JP&hl=ja&client=mv-google&guid=


おかげさまで、両動画とも
アクセス数も伸びております

(寄居町商工会HPからも閲覧できます
http://www.yorii.or.jp/)


度々、こちらもご紹介してまいりましたが

こちらは、まさに
AKB48さんの楽曲『恋するフォーチュンクッキー』

この楽曲の良さと
YouTube動画へのブームに乗っかっただけのこと


ただ
何度も申し上げましたように

長年、町でも「イベント事業」に携わってきた中で


これまでの仕掛け同様
"時代的"なテイストを採り入れること

そこにウェイトを置いてきたつもりでございます


それ+今回は
みなさんからの「参加型」イベントに回帰して

企画をさせていただきました



昔と違い
様々な地域イベントや、企業イベントなども増え

余暇の過ごし方
「ライフスタイル」も、すっかり変化した昨今


出来上がったものをただ
「観に来てください」ではなく

「B級」「ゆるキャラ」
「フィルムコミッション」事業にも見れるように

"食べて"、"触れて"
"訪れる(疑似体験)"といった

【リアル】を楽しみたい
そんな現代人の「志向性」をまずは理解することから


僕自身が実際に体感した

夏の池袋・西口公園での
「2013 にゅー盆踊り(コンドルズ)」が相当、愉しかったので(笑)


一緒に地域の人々が
同じ空間や、時間を共有する

そこに今回は
時代的な、AKBの楽曲やダンスが効果的に作用したということ

そして
さらに良かったのは

町外・県外からも
参加してくださった方々が多かったこと


AKBのファンの方
コスプレ好きな方も

「とにかく、面白そうだ」と

鉄道に乗って
初めて、寄居町に踊りに来た方々が多かったこと


たくさんの方々の"興味"をひけたことが
今回の企画の、最大のポイントだったように思います

もちろん、イベント全体が
各所で大きな網を張る上でのバランスが取れていたことも。



「あまちゃん」のドラマの通りに
それぞれの"関連性"をしっかりと実証すること

先に描いた"イメージ"との
様々な検証も出来たのではと思います


一発の花火は簡単

来年以降の"読み"が
今から重要となります


とにもかくにも
ご参加いただきました方々、本当にありがとうございました



大切なのは
「常に心を踊らせ続けること」。




がんばろう!! クリエイティブに!!
  1. 2013/12/08(日) 13:20:18|
  2. YFCの取り組み
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

じぇじぇじぇーー!


しばらく
安定したお天気が続きそうです

空気も乾燥中
風邪や火の元にも、ご注意ください


がんばろう!! 代表でございます。



12月に入ると
"年間行事"をこなしてゆく

そんなリズムも
テンポが上がってゆきます♪

毎年の話題を集める
こちらのネットニュースから


【『2013新語・流行語』年間大賞は史上最多4つ 「じぇじぇじぇ」「倍返し」など本命勢揃い】


その年話題となった新語・流行語を決定する
年末恒例の『2013 ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の基礎知識選)が2日発表され

予備校講師・林修氏の「今でしょ!」
NHK連続テレビ小説『あまちゃん』の「じぇじぇじぇ」

TBS系連続ドラマ『半沢直樹』の「倍返し」
東京五輪招致のプレゼンテーションで滝川クリステルさんが日本をPRする際に使用した「お・も・て・な・し」が年間大賞に選ばれた。

1984年に創設され、今年30回を迎える同賞において
史上最多となる4つの“言葉"が大賞に選ばれた。


例年に比べ大豊作で、激戦必至と言われた今年の流行語大賞は
まさに「じぇじぇじぇ」な結果となった。

大賞は異例の4つに決定。

CMから誕生した「今でしょ!」は
決断を決める際の“後押し"として世の中に浸透。

決め言葉を発する林氏のドヤ顔も注目を集めた。


滝川さんが五輪招致活動の最終プレゼンテーションで日本文化のすばらしさを世界にアピールした「お・も・て・な・し」は
「まさに東京五輪『金メダル』第1号というべきスピーチ」(同選考委員会)として選ばれた。


朝ドラ発の「じぇじぇじぇ」は
その言葉が「日本中に蔓延した」ことが決め手。

ドラマのロケ地の岩手県久慈市には観光客が殺到するなど社会現象になり

「アマノミクス」「あまロス」などの造語も誕生
80年代のアイドルもクローズアップされるなど、「じぇじぇじぇ現象」が評価された。


堺雅人さん演じる半沢をはじめとする俳優陣の名演技が光った『半沢直樹』の「倍返し」も
やはり大賞には欠かせなかった。

最終回の視聴率が42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し
「やられたら、やり返す!」という胸のすくような筋書きが「巷の人気を独り占めした」として選出された。

結果、1994年の「同情するならカネをくれ」(ドラマ『家なき子』)以来
19年ぶりにドラマ発の大賞が2つも誕生した。


(2日 ORICON STYLE)



やはり"本命"の
「じぇじぇじぇ」がきましたね!


もちろん
個人的な贔屓目ありありですが(笑)

今年は、これしかないと
確信しておりました!



今回選ばれた4つ

実はそれぞれ
時代的な共通点があるように思われます


「じぇじぇじぇ」は
地方発信の言葉であって

地方が元気を取り戻すことが
日本全体の「力」となる訳で

数年前から言われていた
"80年代・回帰思考"がドラマの基盤に。


「倍返し」は
僕ら世代には、実は珍しくない言葉であり

80-90年代の若者には
染み着いている"志向性"なんですね

"悔しい思いは、結果でねじ伏せる"


僕らには、実に当たり前のことなんです。


「今でしょ!」は
すっかり、判断力・決断力が無くなってしまった時代に

やはり、強い"リーダーシップ"を求めるといった
まさに現代人が取り戻さなければいけないもの


こちらも、『あまちゃん』や『半沢直樹』
ヒロイン・ヒーローに共通するものだと思います。


そして「お・も・て・な・し」
時代に翻弄された現代人が失ないつつある

日本人の"美徳の精神"


日本が安定していた
80年代への回帰によって

「当たり前の法則」を取り戻し
みんなで、この国を建て直す


そんな、4つの「流行キーワード」。


まさに、文句なしです!!




がんばろう!! イメージ!!
  1. 2013/12/04(水) 09:20:35|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

今年を象徴した2作品。


さぁ12月です
「師走」じゃなくてもバタバタしてますが

少し気温も上がりそうですょ
日曜日から、元気にスタートです


がんばろう!! 代表でございます。



怒濤の11月が過ぎ…

早くも
残り、ひと月のカレンダーとなりました


毎年、本当に思いますが

リアルに1年間という時間の経過が
瞬時に過ぎてゆく気がいたします。


特別、変わったことをしている訳ではございませんが

それでも
いろんなことに"活かされている"


そんな歓びは
まだまだ、今後も実感しながら

実感出来るように
やってゆければと思っております。



さてさて、ここまで来ると

ある程度
「年内」のおさらいが出来るようになり


今年・頭は『ヒゲ倶楽部』のお仕事がドドッと

通常のセミナーとして
また、全国あちこちに行かせていただきました

『Schick』さん、『Panasonic』さんといった
企業さんとのコラボレーション企画(商品PV協力など)も続き


劇場公開作品を連日支援

なんと言っても"年度変わり"を挟み

いよいよ
NHK『あまちゃん』放送スタート


SPドラマの撮影が始まる
汗ばむ季節には

平行して、映画『そして父になる』
公開に併せての各・打ち合わせや

プロモーション準備
それに応じたマスコミさん対応


個人の出演作品などの撮影も間に挟み

学生さんや、近隣自治体さんからの
「FC」への取材や講演・勉強会にも対応


"フォーチュンクッキー"踊りながら

またまた
『ヒゲ倶楽部』のお仕事&撮影依頼への対応


個人的活動も含め、今年もここまで
相変わらずのこんな感じです

もちろん、ザザッとほんの一部ですが


とにかく、今年は
『あまちゃん』『そして父になる』が大きかったですね

みなさんに、ご注目をいただき

様々な雑誌や業界紙さんなどにも
取り上げていただきました。


『ヒゲ倶楽部』のほうでも
最近は、メンバー個々の活躍が目立っております



なんとなくで

また、こんなことは
実におこがましいのですが


自分でも
リアルに「あまちゃん」であり

「そして父になる」であり


とにかく
自分が"こうしたかった"

"本当は、こう在りたかった"


そんな想いを意識しながら

頑張ってる姿を
常に発信し続けてゆきたいと、そう思いながらやっております。



見せたい「背中」は

離れていても
必ず、いつか届くようにと。




がんばろう!! 自分次第!!
  1. 2013/12/01(日) 06:58:30|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

YFCブログ用

Author:YFCブログ用
YFCに関連する最新の情報を
YFC構成員によって発信していきます。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

FC2カウンター

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QRコード